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日本人が韓国を嫌うのは劣等感があるから。背の高さと英語力は韓国人の圧勝ニダ (11/22)
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殴り殺した少年の遺体を小屋から落とし、転落死に見せかけた中学生5人逮捕 (11/21)
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68歳スナック経営者に無理やりキスしたら舌を噛まれ逆上、ナイフで刺し殺す…61歳無職男を逮捕 (11/18)
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「刺された。早く来い」 110番通報で警官駆けつけると、無職男が「虫に刺された」→書類送検 (11/14)
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市橋容疑者母 「テレビ取材で顔出しOKしたが、2ちゃんねるにも私達のことが出てると知った…恐ろしくて外出できない」 (11/12)
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佐川急便社員、配送用のDSゲームソフト60本盗んだ容疑で逮捕 (11/11)
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女性職員(33)、「生理休暇」とウソをつき夫と旅行…停職1か月 - 大阪市交通局 (11/10)
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【鳥取不審死】詐欺容疑で逮捕の女と交際し、08年2月に死亡した警察官の自殺場所を「警察署内」から「山中」に訂正 (11/08)
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「市橋容疑者では?」 大阪空港で通報相次ぐ→職質した署員「そっくりだった。あれは間違えてもおかしくない」…他空港にも連絡 (11/07)
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眉間にアーチェリーの矢が刺さり、高校生重体 (11/05)
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なぜ韓国を嫌う?日本人の偏見と劣等感どの国にも他国に対して批判的な考えを持つ人がいるように、当然日本にも政治的、歴史的な観点から見て反米、反中、反韓の態度を取る人たちはいる。韓国人ブロガーの「アスカ」氏は、韓国にも日本や中国を嫌う人たちがいるとした上で、ネット上を中心とした一部の日本人が韓国を激しく嫌う理由について考察している。
「韓国を嫌う日本人たち」と題した文章には、一部の日本人が韓国に対して持つ偏見と、偏見が生まれる原因となる日本人の劣等感、そしてそのほかの原因となるものを、ブロガーの目線から幾つか挙げている。
まず日本人が韓国に対して持つ偏見について、1.韓国の食事はなんでも辛い。2.韓国人は皆整形をしている。3.韓国は強姦が多い、という3つを挙げられるという。1番目の食事については、韓国の食べ物といえば辛いこととキムチしか思い浮かばない人が多いとし、そのような人たちは食べ物から韓国を嫌いになるケースがあるという。
次に、日本人が持つ劣等感については、英語と、背の高さ(体型)の2つを挙げられるという。これらは日本人がすでに自覚している事だとし、特に上で挙げたような偏見を持つ人にとってはこれが劣等感へと変わると指摘する。
最後に、ヨン様熱狂ファンと、バカな韓国人をその他の原因として挙げる。俳優やアイドルに熱狂するファンたちは時々非常識な行動をとるため、その人たちのせいで韓国に非難の矛先が向かうこともあるからだとし、また、バカな韓国人とは、韓国人に対して韓国らしさを強要するケースで、やはりこのような人たちのせいで返って韓国に非難が集まることもあると述べる。
「アスカ」氏のこのような考察はあくまで一例だが、日本と韓国が互いの国を見るその視線には、様々な偏見が重なり合っていることが分かるのではないだろうか。東アジアを代表する日本・中国・韓国は、歴史・経済・政治など様々な面で互いに深い関わりを持つ。グローバル化が進み近隣諸国との関係協力が求められる中で、互いの習慣や文化的な背景を理解しようとする努力がない限り、表面的な偏見や差別意識は無くならないであろう。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1121&f=national_1121_015.shtml
中学生5人、傷害致死容疑で逮捕=遺体運び「小屋から落ちた」−中2男子死亡事件沖縄県うるま市で、市立中学2年の男子生徒(14)が死亡し、遺体に殴られたような跡が見つかった事件で、県警うるま署は20日、遺体を運び「プレハブ小屋から転落した」と話していた同級生らが集団で暴行したとして、傷害致死容疑で5人を逮捕した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000198-jij-soci
山梨県甲斐市西八幡のスナックで経営者片野仲子さん(68)が刃物で刺され死亡した事件で、韮崎署は17日、殺人と強制わいせつ致死などの疑いで、客で元警備員の無職国谷義一容疑者(61)=同県都留市上谷=を逮捕した。逮捕容疑は、8日午前3時10分ごろ、スナックで片野さんにキスをして舌をかまれ、持っていた調理用ナイフで背中や脇腹などを繰り返し突き刺し、出血性ショックで死亡させ殺害した疑い。
捜査関係者によると、傷一カ所は肺を貫通し腎臓に達していた。
店員の話によると、事件当時、店には国谷容疑者と片野さんしかいなかった。国谷容疑者は舌にけがをして入院。同署は回復を待ち逮捕した。
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009111701000448.html
「刺された」と嘘の110番、無職の男を書類送検 新潟「刺された」とうその110番通報をしたとして、新潟県警新潟中央署は13日、軽犯罪法違反(犯罪虚構申告)の疑いで、新潟市北区の無職の男(36)を書類送検した。
同署の調べでは、男は10月14日午後10時40分ごろ、新潟市中央区の友人宅から携帯電話で「刺された。早く来い」などと、うその110番通報をした疑いが持たれている。同署員が駆けつけたところ、男は「虫に刺された」などといったという。男には虫に刺された跡はなかった。
男は「酒を飲んでいて、警察をからかってやろうと、おもしろ半分でやった」と容疑を認めている。
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/niigata/091113/ngt0911131702000-n1.htm
市橋容疑者の母、悲痛「恐ろしくて外にも出られない」岐阜県羽島市に住む市橋容疑者の母は11日未明、夕刊フジの取材に応じ、「正直、これから生きていけるかどうかわからない」と悲痛な心情を語った。
市橋容疑者の父母は逮捕を受けて10日夜、報道陣の取材を受けた。その際、「自分たちの顔と名前を出すのは『結構です』と言ったが、その後、ネットや『2ちゃんねる』にも私たちのことが出ていると知り、恐ろしくて外にも出られなくなった」という。母親は、ネット上で予想以上の反響があることに「自己嫌悪を抱いた。頭の中に現実が押し寄せてくるようで、震えるほど」と動揺した口調で話した。
今後、接見するかどうかについては「申し訳ないが今はわからない」と言うのみだった。被害者・リンゼイさんの遺族には「本当に長い間、申し訳なかった。直接、謝罪するつもりで、ああしよう、こうしようと考えてはいるが、私は意気地がなく、できるかはわからない」と話した。
両親は11日午前、再び会見。父親は「逮捕されて安心した。ただ親不孝なやつだ」と言いつつも「移送で、もみくちゃにされる場面を見るのはつらかった」とぽつり。市橋容疑者を「優しい子だった」と振り返り、かわいがっていた犬が死んだ約3年前、「帰るまで処分は待ってほしい」と泣きながら電話をかけてきた思い出を明かした。
そのうえで、父は「命の尊さを、息子は分かっているはず」として、「素直に真実を話してほしい」と市橋容疑者に訴えた。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20091111/dms0911111608009-n2.htm
群馬県警富岡署は10日、窃盗の疑いで群馬県高崎市吉井町南陽台、佐川急便社員、早川昌臣容疑者(29)を逮捕した。同署によると、同容疑者は容疑を認め「盗んだことは間違いない」と供述している。同署の調べによると、同容疑者は10月10日朝、同県甘楽町金井の「佐川急便富岡店」で勤務中、配送予定の「ニンテンドーDS」用のゲームソフト60本(約19万7千円相当)を盗んだ疑いが持たれている。
同署によると、同容疑者は集配物の配送を担当。同僚が担当する荷物からソフトを盗んだという。
佐川急便広報部は「宅配便事業者としてあってはならない事態であり、厳粛に受け止める。このような不祥事を再発させないよう、改めて社員教育の徹底を図る」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091110-00000616-san-soci
大阪市交通局は9日、旅行に行くため、生理と偽って休暇を取得したとして、鉄道事業本部工務部の女性職員(33)を停職1か月の懲戒処分にしたと発表した。同局によると、女性職員は2007年12月〜08年9月の間に計6日間、「生理で仕事ができない」とうそをついて生理休暇を取得。しかし、実際には同局職員の夫と、日帰りで2回、泊まりがけで4回の国内旅行に行ったという。
女性職員が、パソコンの職員共有フォルダーに旅行について書いた文書を保存したことから発覚。女性職員は07、08年度、ほかに計23日間生理休暇を取得しているが、「正当な理由で休んだ」と話しているという。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091109-OYT1T00738.htm
鳥取県で男性の不審死が相次いでいる問題で、鳥取県警は、詐欺容疑で逮捕した元スナック従業員の女(35)と交際していて、08年2月に死亡した同県警の男性警察官の遺体発見現場を「警察署内」と説明していたが、7日、県内の「山中」と訂正した。発見当時、山には雪が積もっており、警察官が首をつった状態で見つかった場所まで、この警察官のものとみられる足跡しかなかったことから、「自殺」と判断したという。
http://www.asahi.com/national/update/1107/OSK200911070079.html
大阪空港に市橋達也容疑者? 通報相次ぐ 死体遺棄容疑で指名手配されている市橋達也容疑者に似た人物が大阪空港にいるという 情報が5日、空港警備派出所に複数寄せられた。伊丹署員15人や大阪府警の警察官が 空港内を捜し回って「似た人物」を見つけたが、別人と判明。 職務質問した同署員は「確かによく似ていた。間違ってもおかしくない」と話しているという。
伊丹署によると、5日午後2時20分ごろ、空港職員から「市橋容疑者に似た人がチケットを 買っていた」と同派出所に通報があった。署員らが空港内を捜し回り、同3時半、似た人物を 見つけて職務質問したところ、免許証などから別人と分かった。同3時40分ごろにも一般客から 同様の通報があったといい、同一人物とみられるという。
通報された男性(26)は身長180センチで市橋容疑者と似た体格。東北地方の空港に 向かったため、同署は「再び騒ぎになったらまずい」と、現地の空港と警察に連絡したという。
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0002497041.shtml
4日午後4時45分ごろ、東京都目黒区目黒の区勤労福祉会館のアーチェリー場で、「少年のみけんに矢が刺さった」と119番通報があった。少年は病院へ搬送されたが、意識不明の重体。警視庁目黒署や同区によると、矢が刺さったのは、港区内にある私立高校2年の男子生徒(16)。アーチェリー場はこの日、一般向けに解放されており、生徒は高校の同好会活動で同会館を訪れていた。生徒が同級生と2人でふざけて遊んでいた、との目撃証言もあるという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/091104/crm0911042143038-n1.htm
10歳男児、寺に放火か 児童相談所に送致、名古屋3日午後4時半ごろ、名古屋市中川区の西照寺から出火し木造平屋の寺を全焼、女性2人が煙を吸うなどして軽傷を負う火災があり、中川署は同日、放火の疑いで同市の小学生男児(10)を児童相談所に送致した。
中川署によると、警察などの規制線内で、うれしそうな表情で火災を見ている男児を近所の人が見つけ通報。署員が尋ねたところ「物が燃えるところが見たかった」と放火したことを認めた。出火当時、寺は無人だったという。
火は周辺の保育所の一部なども含め計約800平方メートルを焼き、約7時間後の11時すぎに鎮火。寺は入り組んだ路地にあり、中川署や消防が周辺住民に一時避難を呼び掛ける騒ぎとなった。近くに住む男性は「本堂を丸々包むような形で炎が上がっていた。火が押し迫ってくるようだった」と話した。
名古屋市によると、同寺は真宗大谷派に属し1487年創建。
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110301000539.html
四日市税務署員バットで学生襲撃 殺人未遂容疑で逮捕愛知県警中署は2日、名古屋市中区の繁華街で、男子大学生(21)の頭を金属バットで殴り、重傷を負わせたとして殺人未遂容疑で同市瑞穂区の四日市税務署員山田将之容疑者(31)を逮捕した。殴ったことを認めているが、殺意は否定しているという。
逮捕容疑は、2日午後3時45分ごろ、名古屋市中区栄3丁目の路上で、商店のショーウインドー越しに時計などを見ていた愛知県清須市の大学生に対して、持っていたバットケースから金属バットを取り出し、頭などを5回ほど殴り、殺害しようとした疑い。
中署によると、学生は頭部打撲や腕を骨折して3カ月のけがを負った。山田容疑者は襲撃した際、「おれはインフルエンザだ」と叫んでいたという。
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110201000943.html
エスカレーターの乗り方めぐり 百貨店で男性が男に投げられる1日午後、梅田の阪神百貨店で、エスカレーターの乗り方を巡って73歳の男性が50歳くらいの男に投げ倒され軽いケガをしました。男はそのまま逃走しました。
午後1時45分ごろ、大阪市北区の阪神百貨店で、「男性が倒れている」と通報がありました。
警察によりますと、百貨店の6階から5階に降りるエスカレーターで、男性(73)が、後ろに乗っていた50歳くらいの男に肩をたたかれ、5階に降りたところでいきなり投げ倒されたということです。
男性は目の上を切る軽傷で、店内は一時騒然としました。
「(床に)血のりがベトっとしてた」(買い物客)
2人はエスカレーターの乗り方をめぐってトラブルになったとみられています。
逃げた男はベージュの野球帽に上下とも黒い服で、警察が傷害容疑で行方を追っています。
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE091101164100291803.shtml
神奈川県警交通捜査課は31日、関東一円の暴走族グループを統括する国内最大級の暴走族組織「全日本レーシング連盟」リーダー、横浜市鶴見区潮田町、無職伊藤健志容疑者(40)を道交法違反(共同危険行為)容疑で逮捕したと発表した。発表によると、伊藤容疑者は昨年9月23日深夜から24日未明にかけ、同連盟メンバー約100人と共謀し、横浜市港北区の県道で、バイクを運転し、乗用車やバイク約70台を連ねて、蛇行するなどの暴走行為を行った疑い。
同連盟は、暴走族OBらで結成する「旧車會」と称するグループを中心に関東近県暴走族71グループで組織され、最盛期の1992年には約4800人が加入していたという。県警は同連盟から暴力団に上納金が流れているとみており、金の流れについても追及する。>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091031-00000476-yom-soci
熊谷農業高校の生徒たちがお産に立ち会った子ブタを地元産のえさで育て、百貨店で販売した。体調を崩したブタの口元にえさを運んだこともある。手塩にかけた動物が食用で売りさばかれることに複雑な思いを抱きつつ、「命の重み」を実感する学習の場になった。熊谷市内の百貨店で28日、「熊農ポーク」が販売された。同校生物生産工学科の生徒が、地元産の規格外の米やくず麦などを譲り受け、配合飼料に混ぜたえさで育てたブタ8頭の肉だ。
市内の主婦和久井麻依子さん(37)は同校の学園祭で熊農ポークを試食しており、「塩こしょうだけの味付けなのに、うまみがしっかり出ていた」と友人宅分も合わせて肉約3キロを買い求めた。
学校で飼育したという安心感や100グラムが108円〜158円の安値から、客が長い列をつくり、535キロの肉が約3時間で完売した。
育ての親は同科「米麦ブタ班」の3年酒井春奈さん(17)と同佐藤早貴さん(17)と同柴田麗美さん(18)。
3人は4月に親ブタのお産に立ちあい、子ブタ13頭が生まれた。「ダブリュ」「ハナチャン」などと名をつけた。途中2頭が死んだが、夏ごろには11頭が最大で約100キロまで育ち、体重計に乗せるのがひと苦労だったという。
寄り添って寝ている姿を見ると「かわいい」。しかし、いずれ食肉になると思うと「悲しい」。足の具合が悪くなり歩けなくなったブタには3人が交代でえさや水を口元に運んであげ、食べる気になるまで続けた。
3人は今月中旬、トラックで11頭を食肉処理施設に連れて行った。DVDで肉になった「ダブリュ」たちを見た。「命を食べているんだから、食べ物は残しちゃいけないな」と3人。「これからも命の重みを大切に感じて勉強します」とも話した。
同校で肉の流通や販売まで生徒が携わるのは初めて。同科の和久井洋助教諭は「自分たちが育てたブタの肉を買う客の反応を見て、流通の仕組みや食料生産の責任感を深めてほしい」と話した。
http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000000910290003
衝突事故:同乗者立ち去り 22キロ先で発見、死亡−−小国 /山形25日午後2時20分ごろ、小国町芹出の国道113号交差点で、新潟市西区坂井東、無職の女性(64)の乗用車が、福島県南相馬市小高区、会社役員の男性(63)の乗用車と正面衝突。約2時間半後に現場から約22キロ離れた飯豊町の道の駅のトイレで、女性の車に同乗していた新潟市西区田島、自営業、岡畑洋一さん(66)が倒れているのを利用者が発見。腹を強く打っており、間もなく死亡した。
小国署などによると、岡畑さんは事故当時、女性の車の助手席に同乗していたが、事故後に警察官や救急車が到着する前に現場を立ち去ったという。同署などは交通事故で腹部を強く打った可能性が高いとみている。
http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20091027ddlk06040118000c.html
大邱地域都市鉄道名誉駅長に任命され、話題を呼んだ超ミニ愛玩犬が、就任式直前に不意の事故で亡くなった。大邱都市鉄道公社によると、超ミニ愛玩犬「テン」は大邱地域動物病院のイ院長と共に、22日午後2時半ごろ、半月堂駅名誉駅長就任式場に到着した。
イ院長はテンを行事場所まで乗せて行くミニ車椅子を取ろうと後ろのドアを開けた瞬間、テンが突然歩道側に飛び降り、地面に頭を強く打って倒れてしまった。
テンは事故直後、病院に移して治療を受けたが、亡くなってしまった。
突然の事故で名誉駅長の就任式行事は取り消しに。テンは25日、大邱某所に埋められた。
大邱都市鉄道公社は、2007年に日本の和歌山県の無人駅に現れた猫「たま」のおかげで、閉鎖危機から抜け出し、観光名所になった事例をベンチマークし、「テン」を名誉駅長に任命しようとした。
26日、ニュースでこの事故が取り上げられると、インターネットの掲示板上では「人の欲だけで強制的に物事を進行しようとするから・・・」「静かに平和な暮らしができたはずの子犬を死なせた」 などの非難が殺到。
あるネットユーザーは「事故死にあってなくても、きっとすぐストレス過労死してただろう」と話した。
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2009102616184622910&linkid=4&newssetid=1352
24日午前2時45分頃、群馬県安中市松井田町人見の養豚会社「タカハシファーム」(高橋正章社長)の豚舎から出火、木造平屋建て豚舎2棟計約400平方メートルを全焼し、豚約550頭が死んだ。けが人はなかった。松井田署の発表によると、豚舎は無人で、高橋社長の家族が火事に気づき119番した。同署が原因を調べている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091024-OYT1T00494.htm
宮城県南三陸町の養殖場から、アワビ約288キロ(約207万円相当)を盗んだとして、南三陸署などは22日、同県大崎市古川北稲葉、農業兼スクラップ回収業今野善広(43)、石巻市南浜町、指定暴力団住吉会系組員、無職高橋実(51)両容疑者ら4人を窃盗の疑いで逮捕、仙台地検気仙沼支部に送検した、と発表した。発表では、今野容疑者らは6月17日午前1時頃、南三陸町の海産物卸売会社が志津川湾内の約1キロ沖合に設置した養殖いかだから、アワビ約288キロを盗んだ疑い。
養殖場には、見張りを立てたうえで、湾内にあった漁船で向かうなどしたという。
アワビは北海道内の業者に売ろうとしたが、同業者の間に出回った情報から不審に思われて引き取ってもらえず、青森県八戸市内の山に捨てたという。
今野容疑者らは「売って金にしたかった」と容疑を認めている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091022-OYT1T00946.htm
「神様急募〜!」−。インターネット上で、家出中の少女らが情報交換をする「家出サイト」が乱立している。泊まる場所や食事を提供してくれる男性を募集することから「神待ちサイト」とも呼ばれるが、泊めた見返りとして少女に肉体関係を迫った男が警視庁に逮捕されるなど、犯罪の温床になっているとの声は根強い。捜査当局も警戒を強めており、サイトのあり方をめぐって議論を呼びそうだ。出会い系の“代用”「ネットカフェでおなか空かせて待ってます(涙) 神様いましたらぜひとも、お願いします」「今時間ある人いたら、ご飯とかお願いします」ネット上に次々と現れる神待ちサイトには、こんな書き込みが並ぶ。家に泊めてくれる人や食事をおごってくれる人を探す内容がほとんどだが、「おさわりとか大丈夫」「いろいろできます」などと性行為を連想させる書き込みもある。ネット事情に詳しい評論家の鈴木淳史さんは、「中身は出会い系サイトと変わらない」と指摘する。鈴木さんによると、平成15年の出会い系サイト規制法施行に伴い、こうした非出会い系サイトを“代用”する男女が増えたのだという。
「泊めてくれる人を『神』と表現し、男性側にも『家出している子を助ける』という意識があるなど神待ちサイトには全体的に芝居っぽさがあり、行為を正当化している節がある」と鈴木さんは分析する。(後略)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/091020/crm0910202123044-n1.htm

