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自殺するつもりで飛び降り→トラックの荷台に落ちる→20キロ運ばれる (02/08)
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痴漢された!…という決定的証拠を、機械がちょうど自動撮影していた ディズニーランド (02/06)
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自転車の高校生、ボウガンで顔を撃たれる→無職宮本匡令容疑者(35)逮捕 (02/03)
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ガス自殺しようと思ったがやっぱりやめた→うっかりタバコを吸おうをしたら爆発、遊びにきた知人が負傷…65歳男を逮捕 (02/01)
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ギアはドライブ、手にははがき…郵便ポストに投函しようとして、ドアと車体に挟まれ会社員の男性(49)死亡 (01/30)
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トヨタ車から乗り換えなら1000ドル支給…GMやフォードが攻勢 (01/29)
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アニメ・ゲームの海外展開に支援検討 11年度から事業化へ (01/26)
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大家族番組事実と異なる内容を放送 一部始終をブログに暴露 (01/24)
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「謝るのは嫌だ!」 生徒に体罰した事を校長から怒られ、学校を飛び出し、自宅にこもった45歳教諭を減給処分に (01/23)
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「全部使った。フェラーリやベンツも買った」旅行券代7億円を詐取 近畿日本ツーリスト元社員男(41)に逮捕状 (01/22)
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8日午前10時35分頃、神戸市中央区港島の倉庫会社で、到着したトラックの荷台の屋根(高さ3・6メートル)の上に男性が倒れているのを従業員が見つけ、119番した。男性は軽傷で、神戸水上署の調べに対し、兵庫県西宮市内の歩道橋から、飛び降り自殺を図ったことを認めており、荷台に偶然「着地」し、約20キロ運ばれたとみられる。
発表によると、西宮市内の会社員(21)で、「発作的に死のうと思った」と話している。トラックはこの日朝、大阪府茨木市から神戸・ポートアイランドまで走行。運転手の男性(39)は「兵庫県西宮市河原町付近の国道171号で停止中に、『ドン』という音を聞いたが、荷物が揺れた音と思い、そのまま走った」と話しているという。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100208-OYT1T01056.htm
31歳のクリスティーナ・エスキヴェルさんと、12歳の娘アレキサスちゃん親子がカリフォルニアのディズニーランド・リゾートを訪れたのは1月29日のこと。米紙ロサンゼルス・タイムズによると、親子は17時半頃、フリーフォールタイプの「トワイライトゾーン・タワー・オブ・テラー」に乗り、存分にアトラクションを楽しむはずだった。ところが、建物内が暗くなると、クリスティーナさんはどこからか伸びてきた手に胸を触られ始めたという。米放送局ABC系列KABC-TVに対し、彼女は「男の手を掴んで、押し返そうとしました。ショックでどうするべきかわからなかったんです」と、そのときの心境を告白。また、右隣に座っていたアレキサスちゃんは「ママは体を動かして、何とか男から離れようとしてました」と、当時の状況を説明している。
男の痴漢行為は建物内が明るくなると同時に終わり、クリスティーナさんは犯人の顔をしっかりチェックできなかったそうだが、証拠は思わぬ形で残されていた。アトラクションを降り、出口で記念写真のプレビューが映し出されたモニターを見ると、そこには自分に手を伸ばしている男。嫌がる様子のクリスティーナさんが写っていただけでなく、犯人の後ろに座っていた男が、拍手をして喜んでいる姿も写っていた。
アレキサスちゃんは乗車前、犯人と喜んでいる男が囁きながらクリスティーナさんのほうへ視線を送っていたとも話しており、2人は仲間のよう。証拠を目にしたクリスティーナさんは写真を購入しなかったそうだが、表示された画像を自分のカメラでしっかり撮影。その後、ディズニーランドの関係者に通報した。警備員によって犯人探しも行われたが、通報までの10分間で犯人の男らは姿を消してしまい、現在はアナハイム警察が事件を捜査中。犯人らの情報提供を呼び掛けている。
英文ソース
http://abclocal.go.com/kabc/story?section=news/local/orange_county&id=7251789
和訳ソース
http://www.narinari.com/Nd/20100213028.html
洋弓銃で顔撃たれ…高校生ケガ2日午後2時10分ごろ、横浜市鶴見区市場上町の路上で、近くの高校3年の男子生徒(18)が、洋弓銃で顔を撃たれてケガをした。通報で駆け付けた鶴見署員が、近くに住む無職宮本匡令容疑者(35)が洋弓銃を所持し、撃ったことを認めたため、傷害容疑で逮捕した。
同署によると、宮本容疑者は自宅の2階から長さ約15センチの矢を放ち、自転車に乗っていた生徒の顔を直撃したという。
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100202086.html
福岡県警田川署は1日、プロパンガスを室内に充満させた状態でたばこに火をつけようとして爆発させ、訪ねてきた知人の会社員男性(34)をけがさせたとして、ガス等漏出致傷の疑いで福岡県糸田町の無職、堀章彦容疑者(65)を逮捕した。田川署によると、堀容疑者は、生活苦などを理由に自殺を図ったが思いとどまり、窓を開けるなどして室内を換気していたところに男性が訪れた。換気が十分でない状態でたばこを吸おうとしたらしい。
逮捕容疑は、昨年12月8日午前8時20分ごろ、自宅の町営住宅で、ガスボンベを室内に持ち込み、ガスを充満させた後、ライターに火をつけ誤って引火させ、男性に顔面やけどなど約3週間のけがを負わせたとしている。堀容疑者も気管をやけどするなどのけがをして入院。退院を待って逮捕した。
爆発で、向かいの保育園の窓ガラスが数枚割れるなどした。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/100201/dst1002011424015-n1.htm
29日午後10時55分ごろ、甲府市国母4丁目の県道で、山梨県韮崎市穂坂町長久保の会社員、保坂勝也さん(49)が乗用車の運転席側のドアと車体に挟まれているのを通行人が発見、110番した。保坂さんは、胸部圧迫による窒息で間もなく死亡が確認された。南甲府署は、保坂さんが乗用車から降りて郵便ポストにはがきを投函(とうかん)しようとした際に乗用車が動きだして挟まれた可能性があるとみている。
同署によると、エンジンはかかったままで、ギアはドライブの状態。保坂さんは手に、はがきを持っていた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/100130/dst1001301426013-n1.htm
トヨタ自動車の米大規模リコール(回収・無償修理)問題で、ゼネラル・モーターズ(GM)など米国勢が早くも販売の巻き返しに動き出した。GMとフォード・モーターはトヨタ車から乗り換えた場合に顧客に1000ドル(約9万円)を支給するキャンペーンを開始。米新車販売がようやく上向きつつある中、トヨタや系列ディーラーは厳しい競争を強いられる。複数の米メディアによると、GMは27日からトヨタ車ユーザーへの販売キャンペーンを開始。2月末までにGM車を購入した場合、1000ドルの値引きや5年間の無利子ローンなどの優遇を受けられる。
フォードは乗り換えに際し1000ドルを支給する計画だという。同社の場合、トヨタだけでなくホンダや高級車ブランド「アキュラ」も対象となる見通し。トヨタの品質問題を機に、日本車全体からのシェア奪回を図る狙いとみられる。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100128ATDD2804628012010.html
アニメ・ゲームの海外展開、経産省が支援検討経済産業省は25日、海外でも人気の高い日本のアニメやゲームソフトなどのコンテンツ(情報の内容)産業が、海外で事業展開する際の支援策の本格検討を始めた。
6月までに政府がまとめる成長戦略に盛り込み、11年度から事業化する方針だ。
経産省がこの日、初会合を開いた「コンテンツ産業の成長戦略に関する研究会」で、アジア市場を重視することで一致し、支援の対象とするコンテンツなどについて議論を始めた。
支援策は、制作費を負担するファンドを官民で創設したり、インターネットを使ったコンテンツの流通網を整備したりすることなどが柱となっている。
中小のアニメ制作会社では負担しきれない巨額の制作費をファンドが負担して優良な作品の制作を支援する。さらに、中国や韓国と映画やテレビ番組などを共同制作してアジア地域で公開・放送することも目指す。同時に海賊版対策なども進め、市場拡大を後押しする。
日本のコンテンツ産業の海外での売上高は、全体の2%弱で米国の約18%を大きく下回っており、海外進出が課題になっている。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100125-OYT1T01065.htm
大家族番組の告発ブログか話題になっている。なぜ話題になっているのか? それは事実と放送が全く異なっており、その一部始終が台本により決められていたからだ。事の真相はその家族の母親自身が書いているブログ『信子かあさんの大家族日記』に書かれている。この大家族は過去にも何十回とテレビに出たことがある有名な大家族。しかし全ての番組とうまく付き合って行けたわけではないようだ。数年前には半年間の密着番組(90分番組)を制作するということだったのだが、3週間で収録は終わってしまったという。これには原因があり、次の様にブログに書かれている。「あまりにも、やらせ、というか、…自分を曲げないといけないことが多すぎて、普段しないようなことを求められることが多すぎて、演出があまりにも多すぎて、とても ついていけそうになかったので、…途中でお断りさせていただきました」とテレビ局側から度重なる演出を求められるというのだ。ここまでは前置で本題となるのはこれからだ。最近、『世界びっくり人間』という番組に出演して欲しいという申し出があったそうだ。その番組の内容は世界の凄い人(背の高い人、太っている人)が数日間日本にホームステイを行い日本の異文化を学び楽しむというものだ。その大家族には中国雑技団の16歳の女の子。その女の子は「一人っ子で、5歳から親元を離れての寮生活なので、大家族体験をさせたい」とのことだった。過去にもホームステイを受け入れたことがあり、ディレクターの説得から出演を許可したという。
言葉が通じないリー・ナンちゃんのために中国語のカードや絵をたくさん準備してコミュニケーションをはかったという。学校にも行き一緒に出かけ笑顔の絶えない日常を送っていたそうだ。しかし、撮影終了時にスタッフがある忘れ物をしていった。それは台本だった。そこに書かれていたのは「けんかするこどもたち」「喧嘩する子どもたちを一喝する母親」「一人孤立するリ・ナンちゃん」などあらかじめ仕組まれていたかのように書かれてれいたという。まさかとは思いつつも番組を見てみると事実と異なる内容が放送され子供達は驚きを隠せないようすだったようだ。では、放送内容と事実を簡単にまとめておいたので比較して欲しい。
比較はこちらで
http://getnews.jp/archives/45182
石川県教育委員会は22日、生徒に体罰を加えた後、校長に謝罪を命じられて学校を飛び出し約8時間自宅から出てこなかったとして、県立高校の男性教諭(45)を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にした。県教委によると、教諭は昨年12月中旬、課題を提出しなかった1年生の女子生徒のほおを平手で3回たたいた。体罰を知った校長が教諭に謝罪するよう命じると、「謝るのは嫌だ」と学校を飛び出し、約8時間自宅にこもった。教諭がいない間、担当する理科の授業は別の教諭が穴埋めをしたという。
県教委の村沢勉教職員課長は「体罰が禁止なのはもちろん、教諭の職場放棄を重く受け止めている。指導を徹底していきたい」と話した。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/100122/edc1001222000005-n1.htm
大阪府の建設会社から旅行券の積立金名目で受け取った約7億円をだまし取った疑いが強まり、大阪地検特捜部が詐欺容疑で大手旅行会社の近畿日本ツーリスト(東京)元社員の男(41)の逮捕状を取ったことが21日、捜査関係者への取材で分かった。特捜部は、関係先を家宅捜索。同日中に逮捕する。
建設会社によると、男は「全部使ってしまった。架空の売り上げの補てんや、自分が設立した旅行会社の運転資金のほか、約1500万円のフェラーリやベンツも買った」と釈明していた。
捜査関係者や建設会社によると、男は福知山支店(京都府福知山市)に勤務していた2006年12月、建設会社側に「金利に当たる年3・25%のサービス額が付く」などと積み立てを勧誘。昨年1月まで計10回にわたり、男が個人で開設した口座に計約7億円を振り込ませ、だまし取った疑いが持たれている。
積み立ては「旅したく」という商品プランで、満期以降にサービス額を加えた旅行券を受け取れる仕組みだった。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20100121-587954.html
説得5時間、「ごめんなさい」と男性投身自殺19日午後3時5分頃、静岡県西伊豆町安良里の黄金崎公園展望台近くで、海に面した斜面の手すりの外側に男性がしゃがみ込んでいるのを観光客が見つけた。
通報で駆けつけた松崎署員や町役場職員らに対し、男性は「がんの痛みが続いて耐えられない。死にたい」などと自殺をほのめかしたため、同署員ら約30人がかりで説得。
「生きていればいいことがある」などと言葉をかけ続けたが、男性は午後8時10分頃、「ごめんなさい」と言い残して約30メートル下のがけ下に身を投げた。漁船が出て、約1時間半後に岩場で倒れていた男性を収容したが、全身を強く打ってすでに死亡していた。
男性は60〜70歳くらいで、身長約1メートル70。中肉で、黒色のナップサックを持っていた。同署で身元を調べている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000435-yom-soci
「子を守るべき立場なのに、生活苦からお金の誘惑に負けた」。実娘(7つ)の下着姿の画像を入れた記録媒体をネットオークションで販売したとして、児童買春・ポルノ禁止法違反罪に問われた名古屋市の建設作業員(33)と妻(28)。14日、名古屋地裁の公判で声を震わせた。幼いまな娘の「性」を売り物にした愚かさと、危険性への無知。施設で両親の帰りを待つ娘に遅すぎた謝罪はどう響くのだろうか。検察の冒頭陳述などによると夫婦は約8年前に結婚。だが、不況で夫の収入は昨年春には手取りが3分の1以下に激減し、住宅ローンが家計にのしかかった。妻は病気を抱えて外に働きに出ず、自分の下着をネットで売っていたが、子どもの下着が高値で取引されていると知り、娘の下着を販売し始める。
購入客から娘の写真を求められ、夫婦は携帯電話で撮影した画像をカードに記録し、ネットで群がった約80人に販売した。昨年4〜9月に、140万円余を売り上げた。
客に娘と話をさせる“権利”を売ったり、娘にカツラをかぶせて架空の姉に仕立て、稼ぎを増やしたりも。
「娘には申し訳ないという気持ちだったが、生活しなければならなかった。でも後悔ばかり」と夫はうつむいた。
妻は「当時は違法とは思わず、児童ポルノという言葉さえ知らなかった。売った写真が悪用される可能性も考えなかった。浅はかでした」。法廷で、涙が止まらなくなった。
愛知県警によると、ネットへの画像流出は幸い確認されていない。だが、いったんネット上に広まると回収が難しく、児童ポルノの被害者は傷を背負い、過酷な人生を強いられかねない。(>>2-以降に続く)
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010011590153821.html
通帳拾得の謝礼訴訟、30万円で和解預金通帳を拾って警察に届け、落とし主に戻ったにもかかわらず、謝礼の報労金が支払われないとして、魚沼市の男性が、落とし主に法律で決められた報労金の支払いを求めた訴訟で、13日までに地裁長岡支部(駒谷孝雄裁判官)で和解が成立した。落とし主が拾った男性に30万円の和解金を支払うとの内容。
原告側代理人などによると、原告側は当初通帳の残高は計1700万円以上と主張したが、被告側が提出した記録により実際には約800万円だったことが判明。この800万円に対し、法定の報労金の下限額(拾得物の額の5%)の約40万円を若干下回る30万円を和解案として提示、双方が合意した。
訴えによると、原告の男性は昨年8月、同市の路上で計1700万円以上の残高があったとする預貯金通帳7冊と印鑑などが入ったバッグを発見、小出署に届け出た。バッグは同市の落とし主に返還され、男性は遺失物法により報労金(拾得物の額の15%)255万円を求めた。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/pref/7893.html
※元ニュース
1700万円通帳などが入ったバッグを拾い警察に届けたのに…報労金255万円を求め提訴
http://revchannel.blog64.fc2.com/blog-entry-585.html
牛丼戦争、値下げ効果くっきり すき家は7カ月ぶりに顧客増牛丼チェーン「すき家」を運営するゼンショーが12日発表した昨年12月の月次動向調査によれば、既存店の客数は前年同月比15.9%増となり、7カ月ぶりにプラスに転じた。12月7日に、牛丼並盛りの定価を一気に50円値引きし、業界最安の280円に引き下げたことが貢献した。値下げによる減収を、大幅な客数増でカバーした結果、既存店の売上高も1.6%増と11カ月ぶりに増加となった。
大手牛丼チェーンで12月の売上高がプラスに転じたのはすき家のみ。デフレが加速する中で、すき家の大幅な値下げ戦略が、顧客ニーズに合致した格好だ。
一方、定価を据え置いた吉野家は、12月の既存店客数が24・9%減少し、売上高も22・2%のマイナスになった。客数と売り上げがともに2割以上減るのは、BSE(牛海綿状 脳症)問題で牛丼の販売を休止していた2005年1月以来。すき家と100円の価格差で 客足が遠のいた。
一方、12月3日から牛丼並盛りを60円下げ320円にした「松屋」は、12月の既存店客数こそ6・8%増となったが、売上高は3・3%減と8カ月連続でマイナスだった。中途半端な値下げでは、客数を大幅に増やせず、売り上げをカバーしきれない実態が浮き彫りになったといえそうだ。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100112/biz1001121551021-n1.htm
同じ場所で車3台相次ぎ転落9日深夜から10日未明にかけ、廿日市市大野の県道で、車3台が道路わきのがけ下約6メートルに相次ぎ転落する事故があった。転落した場所にガードレールはなく、当時、路面は凍結していた。タクシー運転手(38)=広島市西区=が足に軽いけがをした。
廿日市署によると、9日午後10時半ごろ、廿日市市の会社員男性(25)の乗用車がスリップし、県道東側のがけ下に落ちた。約2時間後、車から脱出した男性が呼んだタクシーも同様に転落。さらに10日午前2時半ごろ、車を引き上げるため駆け付けたレッカー車が、反対の道路西側のがけへ落ちた。
同署によると、現場は市大野清掃センターの北約1・9キロ。左カーブでガードレールは設置されていない。事故当時、雨や雪は降っていなかったが、同署は道端の残雪が凍結していたとみている。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201001110028.html
東京都北区赤羽1丁目のJR赤羽駅で5日夜、私立高校1年の男子生徒(16)=埼玉県羽生市=が、ホームに入ってきた湘南新宿ライン籠原発小田原行き快速電車に接触、病院に搬送されたが頭を強く打っており、6日午後、死亡した。警視庁赤羽署によると、男子生徒は同級生2人と東京・渋谷に遊びに行った際、飲食店で飲酒。帰宅中の5日午後9時40分ごろ、気分が悪くなったため同駅で途中下車し、ホームから線路に向かって嘔吐していたところ、電車と接触したという。
飲酒しホームから嘔吐中に快速と接触…高1男子死亡
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100106114.html
権利者に無断でアップロードされている音楽と映像を、違法ファイルと知りながらダウンロードする行為が、2010年1月1日より違法となった。いわゆる“ダウンロード違法化”を盛り込んだ改正著作権法が、同日施行されたためだ。改正前の著作権法でも、権利者に無断で著作物をアップロードする行為は違法だったが、これらの著作物を私的使用目的でダウンロードする行為自体は、著作権法第30条が認める「私的使用のための複製」の範囲内とされ、法的責任は問われなかった。これに対して改正著作権法では、第30条から以下の場合が除外された。
「著作権を侵害する自動公衆送信(国外で行われる自動公衆送信であつて、国内で行われたとしたならば著作権の侵害となるべきものを含む。)を受信して行うデジタル方式の録音又は録画を、その事実を知りながら行う場合」(改正著作権法30条1項3号)すなわち、違法にアップロードされた音楽と映像について、その事実を知りながらダウンロードする行為が「私的使用のための複製」ではなくなり、違法となるわけだ。ただし、違法ダウンロードを行ったユーザーへの罰則はない。また、「ニコニコ動画」や「YouTube」などのストリーミングサービスを閲覧する行為、音楽と映像以外の違法ファイルをダウンロードする行為については、ダウンロード違法化の対象外とされている。
なお、ネットエージェントの調査によれば、ファイル共有ソフト「Winny」を使用していたPCの台数(ノード数)の年末年始における推移は、前年同期と比べて大きな変化がなかった。一方、「Share」のノード数は年末から年始にかけて大幅に減少したという。 (後略)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100105_340554.html
走行中の車にパチンコ玉投げつけ 4人逮捕広島・北広島町で、高速道路を走る乗用車にパチンコ玉を投げつけたとして、17歳から23歳までの 男4人が逮捕された。
器物損壊の疑いで逮捕されたのは、北広島町に住む建設作業員・西原智之容疑者(23)ら4人。 警察によると、4人は先月10日夜、中国自動車道の高架から、下り線を走行中の乗用車に数回に わたってパチンコ玉を投げつけ、乗用車2台を壊した疑いが持たれている。車はフロントガラスが 割れるなどしたが、ケガ人はいなかった。
4人は同じ会社に勤務しており、警察の調べに対して「パチンコで負け、腹が立ってぶつけた」などと 供述している。http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20100104/20100104-00000045-nnn-soci.html
年賀状作りで親しまれた家庭用簡易印刷機「プリントゴッコ」を手がける理想科学工業(東京)が、来年のえと「寅(とら)」からイラスト集の販売をとりやめた。既に本体の販売は中止。関連の消耗品は継続販売するが、かつて「師走の風物詩」だった印刷風景は姿を消しつつある。手作りのぬくもりを愛するファンからは惜しむ声が上がる。プリントゴッコは、イラストや文字を手軽に製版・印刷できる器具で、1977年に登場した。年賀状用などとして家庭に広まり、生産台数は1千万台以上という。
だが90年代後半からパソコンやインクジェットプリンターが普及。プリントゴッコの需要は減少し、同社は2008年に本体の販売を中止した。さらに今年からは、印刷に便利なえとのイラスト集も店頭から消えた。
熱心なファンを中心に「これからも使いたいのに…」と惜しむ声が相次ぎ、同社も「消耗品の販売は当面継続する。できるだけサポートを続けたい」とする。
長年親しんだ愛用者らは残念そうな表情を浮かべる。中学生のころから年末ごとに使っている三田市の女性(29)は、原版作成用のランプなどを買いだめ。「インクのにおいやかすれなど、手作りの味わいが良い。できるだけ使うつもり」と話している。
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0002612662.shtml
★10年前の生活を振り返る--この間に起こった10の技術的変化私の名付け娘は最近話をしたり、理解したり、学習したりすることができる年になった。彼女は6歳なのだが、すでにかなりのことをよく理解している。彼女は私よりもたった16歳年下なだけなのに、彼女が経験していることや見ているものは、私とはあまりにも違っている。時代の変化は速いということは知っているが、私は昨晩突然気づかされた。
1. 太陽系の惑星の数は9つだった。
2. 「BlackBerry」は果物だったし、「Apple」も果物だった。
3. プログラムを読み込むには、カセットテープをセットして20分待つ必要があった。
4. インターネットに接続するのにダイアルする必要があった。
5. 1Gバイトのハードディスクを使い切るのは無理だった。
6. テレビ番組を記録する唯一の方法は聖書の大きさのビデオテープで、最大でも1時間半しか録画できなかった。
7. 手に入るポルノは、近所の駐車場の草むらに捨ててあるぼろぼろになった雑誌だけだった。
8. 家の中にはコンピュータは1台しかなく、それ以上あったとしても、インターネットに繋げるのは1度に1台だった。
9. フラットスクリーンのテレビなどなかった。
10. Twitterは「ショートメッセージ」と呼ばれており、「tweet」は1人にしか送れなかった
10年あれば、多くのことが変わる。(抜粋)
http://japan.zdnet.com/news/internet/story/0,2000056185,20405865,00.htm

